沿革

昭和35年5月 故 岡田清が岡田病院を開設(28床)
昭和57年8月 村田武穂が院長に就任
110床に増床
昭和58年6月 岡田病院通診療所開設
昭和59年1月 医療法人社団成蹊会設立
病院名を医療法人社団成蹊会岡田病院に変更
理事長兼院長に村田武穂が就任
昭和63年11月 本館棟、診療棟を改築し130床に増床
平成3年8月 介護老人保健施設サンライズ21開設
平成3年8月 故 岡田清がサンライズ21施設長に就任
平成4年6月 148床に増床
平成9年3月 病院施設を全面改築の上、療養環境を一新
平成9年12月 オーダリングシステムを設備、稼働
平成10年12月 政管健保予防健診施設認可取得
平成12年4月 川上俊文が院長に就任
平成12年4月 サンライズ21デイケア開始
平成15年4月 藤井正隆がサンライズ21施設長に就任
平成15年5月 サンライズ21西棟を増築、1階部分に厨房移設
平成15年9月 1病棟48床を療養病床に移行
平成15年10月 日本医療機能評価機構認定取得(ver3)
平成17年11月 日本静脈経腸栄養学会NST稼働施設認定取得
平成18年9月 日本栄養療法推進協議会NST稼働施設認定取得
平成20年3月 電子カルテシステム導入
平成20年3月 理事長 川上俊文、会長 村田武穂、院長 岡田和好就任
平成20年4月 診療部副院長 村田高茂
看護部副院長 村田かよ子 就任
平成20年10月 日本医療機能評価機構認定取得(ver5)
平成22年5月 開院50周年
平成22年10月 「長門市すこやかながとワクチン基金」設立のため寄付を行う
平成23年10月 理事長 岡田和好 就任(院長と兼任)
平成25年4月 サンライズ21施設長  平川 修 就任
平成25年10月 日本医療機能評価機構認定取得(3rdG:Ver1.0)
平成28年4月 理事長 村田高茂 就任(院長と兼任)
平成28年4月 副院長 岡田一貴 就任
平成29年4月 看護部長 湯本ひとみ 就任
平成31年4月 サンライズ21施設長  藤田 浩 就任
令和元年10月 看護部長 石井恵子 就任
令和3年4月 一般病床を83床、療養病床を38床に減床
令和3年4月 リハビリテーション室長 比嘉竜二 就任
令和5年1月 サンライズ21施設長  高芝  潔 就任
令和5年6月 サンライズ21施設長  村田武穂 就任